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導入工事の流れ

CCNetのしくみ

ご加入後の維持管理

  • 電柱側からV-ONUまたはD-ONUまでの引込施設はCCNetの所有部分であり、V-ONUまたはD-ONUの出力端子より先のテレビ、パソコン等の機器までの施設はお客様の所有部分となります。(STB、D-ONU、無線ルーター、ホームゲートウェイ(電話用端末)等CCNetからの貸出機器を除く)
  • 加入工事完了後、施設に故障が生じた場合は、それぞれの所有者が修理にかかる費用を負担します。
  • 引込施設およびCCNetからの貸出機器がお客様の責任により破損、紛失、故障した場合は、その修理または補填に要する費用をお客様にご負担いただきます。

標準工事のしくみ

引留金具 住宅への引き込み工事 エアコンダクトを使用する場合→D-ONUへ 空配管を利用する場合→D-ONUへ 壁に穴を開ける場合→D-ONUへ※穴の大きさは直径10㎜程度になります。 アンテナ不要です

引き込み工事

ケーブル線の引き込み工事について

ケーブル線の取り口から家の壁面にケーブルを引き込み、V-ONUを取り付けます。

  • テレビにご加入されない場合、V-ONUは取り付けしません。
  • 地域によっては、ケーブル線の延長工事(3ヶ月程度)が必要な場合や、サービスがご提供できない場合があります。
  • お客様宅の配線状況によっては、標準工事以外の追加工事やブースター(増幅器)(別途実費)が必要な場合があります。
  • 配線モール取り付けなど、特殊工事が伴う場合は、工事費用(別途実費)をご負担いただきます。
  • V-ONU、STB、D-ONU、無線ルーター、ホームゲートウェイ(電話用端末)は、CCNetからの貸出機器です。

新築のお客様へ

  • 空配管を利用する場合、テレビ配線のすぐそばにインターネット用配管・ケーブルプラス電話用配管(22mmΦ以上推奨)をご用意ください。
  • 各お部屋にテレビ電波をお届けするため分配器を設置してください。必要に応じてブースターを設置する場合があります。

宅内工事

テレビ

既存のアンテナ配線に、ケーブルを接続し、ご希望のテレビにSTBを取り付けます。

  • STBを取り付けないテレビでは、地デジ・BS・地域情報チャンネルがご覧いただけます。
  • STBの取り付けには、電源コンセント(100V)が1つ必要です。
  • 「BSライトコース」「BSエコノミーコース」ではSTBを取り付けません。
  • STBを取り付けしないテレビでBS放送を視聴するには、BSチューナー内蔵のテレビ等が必要です。
※機種が異なる場合があります。
ケーブルテレビ専用チューナー(STB)

インターネット

インターネット専用配線を新設し、D-ONU・無線ルーターを取り付けます。

  • 既存のテレビ配線は利用できません。
  • D-ONU、無線ルーターは、CCNetからの貸出機器です。
  • D-ONU、無線ルーターの取り付けには、それぞれに電源コンセント(100V)が1つずつ必要です。
  • LANケーブルが必要な場合は、お客様でご用意ください。
  • 壁面に10mm程度の穴をあける場合があります。
  • 配線モール取り付けなど、特殊工事が伴う場合は、工事費用をご負担いただきます。
※機種が異なる場合があります。
D-ONU
※機種が異なる場合があります。
無線ルーター

固定電話

電話専用配線を新設しD-ONU(インターネットと共用)と、ホームゲートウェイ(電話用端末)を取り付けます。

  • 既存のテレビ配線は利用できません。
  • ホームゲートウェイ(電話用端末)は、CCNetからの貸出機器です。
  • ホームゲートウェイ(電話用端末)の取り付けには、電源コンセント(100V)が1つ必要です。
  • 壁面に10mm程度の穴をあける場合があります。
  • 配線モール取り付けなど、特殊工事を伴う場合は、工事費用をご負担いただきます。
※機種が異なる場合があります。
ホームゲートウェイ(電話用端末)
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